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子どもが産まれたら学資保険を検討するという人は多いかと思います。
学資保険といっても、色々な保険会社から販売されています。
どの保険がいいのか迷ってしまいましたが、返戻率の高さからまず選ぶ人が多いのではないでしょうか。

学資保険を検討するパパママに伝えたい5つのこと

ただあまりこだわりすぎず、保険としての保証内容にも着目することが大切です。
返戻率は1年あたりの利回りに換算すると、それ程高いということもないからです。

また学資保険を掛ける時には、教育費の全額を学資保険で用意しようと思わないことが大切です。
何故なら子育てをしている途中で支出が増えることもあるため、

生まれた頃は積み立てることが出来ても先々で積み立てることが難しくなることもあるからです。
二人目、三人目が産まれたり、家を建てたり、ライフプランは予定通りにはいかないものです。
その時には保険ですので満期前での解約では元本割れしてしまうことが往々にしてあります。
いくら返戻率が高い保険を選んでも、中途解約だけは避けなくてはいけません。

保険会社のセールスマンはできるだけ高額の保険契約をさせたいと思っていますので、
かなり高額の積み立てプランを持ってくることが多いです。

場合によっては「もし途中で亡くなることがあったら足りない学費はどうするのですか?」といったような事も言います。
保険を掛ける時の人の心理に付けこんでくることもあることは忘れてはいけません。

契約をしたら支払うのは自分自身ですから、いくつものプランを持ってきてもらうことです。
その中で何があっても支払える額の学資保険を契約することが大切です。

学資保険は大学入学に備えて掛けるという人が多いかと思います。
ですが教育費がかかるポイントというのは、実は大学入学だけではありません。
小学校の入学時というのは祖父母がランドセルや学習机を買ってくれるようなこともありますが、
中学・高校入学になるとあまり期待できません。
ですから満期だけではなく、中学・高校入学のタイミングで途中で一時金を受け取れるプランもおすすめです。

学用品や制服の購入、入学金などまとまったお金が必要になりますので、
一時金として受け取れると安心感があります。
もしこの時点で一時金が不要だという場合には、
受け取りを満期まで延長することもできます。
この場合にはもう少し満期受け取り時の利回りも良くなります。

保険会社によって色々なプランがありますので、目先の返戻率だけにこだわらずに、
何社かに見積もりをしてもらってその中で検討するということも大切ですね。

私が生命保険に加入したのは約25年ほど前のことになります。
当時、私はとある会社に事務職として就職し2年ほど立った状態でした。
昼休みになると、今では少なくなっているかもしれませんが、
生命保険会社のいわゆる生保レディの方々が事務所内を挨拶しながら、
勧誘を促すという毎日の恒例行事が展開していました。
私の場合、事務職ということと昼休み中の電話番ということもあり、

事務所内で弁当を食べ、待機していることが常態だったため、
生保レディの皆さんの格好のターゲットになり、毎日勧誘を受けていました。
しかし、そんな中に挨拶だけされ勧誘行為をされない生保レディの方がおられました。

まず、学資保険は種類が多すぎて迷ってしまうことは間違いありません。
そうならない為にも学資保険は慎重に選ぶ必要性があります。

そんな時は学資保険ランキングを参考にするのも一つの選択肢としては間違いではないでしょう。

学資保険ランキングでは現役のFPが保険について詳しく解説をしてくれており非常に参考になります。

その方は、世間話はされるものの、保険の勧誘どころか保険の話自体されることなく、
約一年半ほど挨拶と雑談のみで帰られるのです。
それ自体が気になって、どうして勧誘されないのですかと尋ねてみると、

保険は個人の人生設計を考えて自分が入ろうと思っていただいた際に、

声をかけていただける距離に私たち保険の担当者がいれば良いのですよと答えられました。
これを機に、私は、この方の生命保険会社と保険契約を締結することにしました。


実際に加入を決めたら、それは丁寧な資料と説明をされ、
何かあったらすぐに連絡していただければ対応しますと説得力を感じました。
その後も、毎日挨拶と雑談に日参されることが途切れることはありませんでした。
保険契約から約2年ほどしたところで、胃潰瘍で入院することがありました。

この時も連絡したわけではないのですが、会社に日参されている関係から、
耳にされたらしくお見舞いに来られ、その際、保険金請求の手続きも段取りしていただきました。
周囲では、入院保険金請求の際は、保険会社の対応についてよくないことも聞いていました。

しかし、私の場合、そんなこともなく一度の書類手続きと保険会社からの審査官の方の面接のみですんなり保険金が支払われていました。
保険は契約内容も多岐にわたり、理解しがたいことも多くなんとなく加入さえしておけばいいと思っていましたが、保険金支払いを受けたことで、親身になってくれた生保レディのおかげだと痛感しました。
保険は、契約内容に沿って事務的に処理されるものですが、
そこに介在する人によって人間味のある運用になるかは、

保険担当者との人間関係も重要だと思います。
そういった意味では、いい担当の方との出会いがあって、
自分にはあった保険契約ができたのだと今でも思っています。

もったいなくない!保険に加入するのは少し高い安心を買っているようなもの!

今まで加入したことのある保険は旅行の際の海外旅行保険や留学保険、また賃貸する際に入る火災・家財保険などです。

最近先のことを考え生命保険に加入をしましたが、将来のための貯蓄と考えてのことなのでお世話になるのはだいぶ先になると思います。

旅行や留学の保険は海外へ行っている間何事もおこらず終わりました。

少し高い安心を買っているという感覚です。

しかし友人の一人は留学先で体調をくずし病院通いをしていたので保険に入っておけばよかったと言っていました。

その友人は何も起こらないと思いわざわざ高いお金を払って保険に入る意味がわからないと豪語していたので少しバツが悪そうでした。

 

唯一請求した保険は家財保険です。

マンションの引越しの際業者さんがムリにドアを開けたらしくドアの一部が破損してしまっていました。

マンションの管理会社の方がその場合は引越しのときに入った保険か、入居したときに入った家財保険どちらかに請求ができると教えてくれたので、業者さんに請求するのは少し面倒に感じたので家財保険で保障してもらうことにしました。

初めての請求だったのですが加入していた保険会社に連絡をして手続きをしました。

請求窓口の方に破損状況や経緯を説明し、今回の状況が保障の対象になるということが確認とれたので、後の細かい必要な書類や写真などメールを使用しやり取りをしました。

保険金の請求をするのにメールを使用するとは思っていなかったので最初は驚きました。

てっきり請求するための書類を送ってもらい写真や必要書類を添付して返送するのだと思っていたので。

今はケータイで写真とり(または送ってもらい)それをそのまますぐ送れるので一番早いのは当たり前でやりとりをしてみてすごく納得しました。

もちろんきちんとした書類は後々提出しますが、写真はメールで送ったもので大丈夫とのことでした。

請求金額は管理会社から請求された破損箇所の修繕費をいったん敷金から払い、その証明書や領収書を発行してもらい保険会社へ書類とともに送り確認がとれたらその分が振込まれるといった流れです。

書類を送ったらすぐ振り込みされていたのでそれも驚きました。

金額も高くないので審査も早いのかなと思いました。

しかし今回のことがあり保険のありがたさを初めて実感しました。

自分で負担したくても大丈夫という安心感がありました。

今まで旅行以外では生命保険にしか入っていないので、損害保険にも興味がわきました。

調べたら安く補償額はしっかりした保険がでていたので、もう少し自分で調べてみて納得のいく保険があれば加入しようと思います

病気になってからでは遅い!選択した医療保険加入への決め手は?

職場で仲良くしていた方が急に病気になり、かなり治療費が必要になったけど医療保険に加入していたので、何とかやりくりでき治療に専念することができたので安心した仰り、医療保険は元気なうちに一生涯の終身保障を持っておいた方がよいとアドバイスを受けたので、医療保険に加入することにしました。

医療保険も単独で医療のみのものもあれば、特約として終身保険に医療特約を付けるなど色々と保険の種類があり、自分に適した保険は何かイマイチよく理解できず、かなり迷ったので保険相談ができる窓口を利用してみることにしました。

プロのファイナンシャルプランナーは、様々な知識を持っていますし、ジックリ相談することができるので安心できると思い、必要な保障について色々と相談してみると、一生涯の保障を健康で元気な時に確保するのは大切なことで、保険料なども若い頃に加入していると安いので負担が軽くて済むなどアドバイスをもらったので、信頼できるアドバイザーの方と出会い、本当に良かったと実感しました。

必要な保障を色々と話し、最近は2人に1人はガンになるとも言われていますし、ガン保険も確保しておくべきと話があり、とても参考になりました。

ガンの治療に特化したガン保険は入院なしの通院のみでの治療の場合も給付対象になりますし、しっかりと治療に専念することができるのでなかなか充実した保障になります。

予算もあらかじめ伝えておいたので、その範囲内で見積もりをいくつか作ってもらい、医療、ガン保険、年金保険など様々な保障プランを立ててもらったので充実した保障を持つことができました。

一生涯の保障があり、医療保険は60歳払済にしたので、60歳以降の保険の支払いもなく安心して日常生活を過ごすことができるので、なかなか満足できます。

万が一の保障を持つことで日常生活も安心して生活することができますし、快適な1日を過ごすことができるので、なかなか満足できます。

保険についても色々と知識を増やすことができ、複数社の保険の見積もりをもらってから自分なりに比較してみたので、かなり保険についても勉強になりましたし、保険料のみではなく保障内容などもきちんと理解して加入することんしました。

解約払戻金なしの医療保険とガン保険に加入し、解約することはないので払戻金は不要だと考え、そして負担が軽く済むような保険に加入したことで、安心して日常生活を送ることができるようになりました。

両親が経験した保険での失敗!60歳以上での保険加入は注意が必要

保険、大切だと思います。

事故、病気、何かあった際には大変に役にたってくれます。

けど、運用の間違いや、歳をとってからの加入には気をつけなければなりません。

私の親の場合を例に挙げます。

私の両親は若い頃は、巷でも有名な日本の大手保険会社に加入していました。

その頃は、今で言う掛け捨てみたいな保険は無く、通常の保険で満期を迎えるとお金が戻ってくるといった保険でした

金額も今みたいに安くは無かったのですが、保証は高かったです。

何年か加入しておりましたが、お金が急遽必要になり途中で解約しました

ここでまず1つ問題がありました

もちろん途中で解約するのですから、違約金みたいなものが発生するのは当たり前なのですが、当時はそれが半端無い状況で、小額しかかえってきませんでした

初めての事なので、その位なのだろうと想いながらも親は解約したそうです

そしてまた少し経ってから、また同じ保険に入りました、入った年齢が遅かったのか保険料が高い状況からのスタートでした

今回は前回みたいに途中解約をするとかなりムダ(取られてしまうので)になるので払える限り払おうと決めていたのですが

2つ目の問題が・・・・

大手が手がける保険は60歳を過ぎると保険料がものすごく高額になり保障内容も極端に下がる事を知らなかったのです

59歳までは通常の料金でしたが、60歳になった途端、この契約条件では今までの3倍近い保険料になりますと言われたのです。

年をとってから収入は少なくなります、そこへ保険料の高額化、はっきり言って払いきれません

その為、払いきれなくなり途中解約。私は思いました、たしかに年寄りは病気になる確率や死亡してしまう確率が高くなります。

それを当て込んで、辞めさせるための保険の作り方なのだと・・そうやって大きくなってきた会社なのだと・・。

お金がある人しか続けられないのだと・・。

けどやはり年をとってからは何かしら保険に入らなければと探した末、共済を見つけたそうです。

私も入っていますが、はっきり言って一番いい保険ではないかと思います。

1つ目に保険料が安い、ただ保険料が安い分、大手と比べると保障は少ないですが、口数を上げれば近くはなります、それでも安い場合があります。

2つ目は1年に一回、割戻金が発生します、大手の保険で最近出ている安い保険は掛け捨てで戻ってきませんが、こちらは戻ってきます、また前途の大手の通常の保険ですと、満期または途中解約時しか戻ってきませんが、1年に1回戻ってくる共済は色々と助かります。

3つ目は保証金の支払いがものすごく早いです。大手ですとあれやこれや、基準を満たす満たさないとか、ごねる場合がありますが共済はほとんどありません。

共済は各都道府県にあります、歳をとってから入るのもいいですが、若いうちから入って、歳をとっても共済が一番いい保険ではないかと思っています。

子供が大きくなるのはあっという間!学資保険に加入していてよかった

私が子供の学資保険に入ったのは息子がもうすぐ1歳の誕生日を迎えたときでした。

家に農協の職員がパンフレットをもって勧誘に来たことがきっかけです。

その時のその職員から、子供が独立するまでにどれでけお金がかかるかを細かく説明を受けました。

初めての子供でしたし、教育費がいくらかかるかとか正直子供もやっと一歳になるところでしたので何も考えていませんでした。

でも今後私立の幼稚園では月謝がいくらか、高校を私立へ進学した場合はいくらかかるとか、塾に通わせたらいくらかかるとか、大学に進学させたらいくらかかるととか細かく話を聞くと、このままじゃやばいという気になってきました。

 

その学資保険には子供の医療保険もオプションで付けることができて、各入学や進学の機会にお祝い金がもらえるというものでした。

自分で積み立てしていくのも考えましたが、もともとコツコツ貯金できる性格でもなかったし通帳から自動引き落としだったらいやでも落とされることになるので加入することを決めました。

加入してから子供が高熱が続き、数日の入院することがあったので、その保険のオプションの医療保険が落ちるかと思い連絡をしました。

しかしその保険の規約は入院5日以上から落ちるようで、5日以内に退院できた今回の入院は保険対象にはなりませんでした。

また、お祝い金も小学校入学、中学校入学といった折に、お祝い金20万を引き落とせる通知が来ましたが満期の18歳の時にその引き落とした分は満期返戻金から引かれるといったタイプでしたし、高校の入学まではどうにか貯蓄していたお金で賄えることができたので、手を付けませんでした。

何より18歳の時の大学の入学と4年間の学費が高額になるのでそこに充てたいと思っていました。

そうやって長い年月をかけてきましたが、今息子は高校三年生で大学の進学に向けて、頑張っています。

18歳の満期は申し込み手続きをした月になるそうで、我が家の満期は今年の12月だと電話で最近確認をしました。

大学にかかる費用なども、申し込みをした1歳のころは遠い話だと思っていましたが、もう目の前に来ています。

小さかったあの息子が今はもうはるかに私の背丈を追い越し、ひげが生えてきて低い声をして考え方も大人になってきています。

ずっと先だと思っていましたが、すぎてみると子供の成長も保険の満期もアッというまでした。

でも大学入学の暁にはこの保険は大いに役立ってくれるので、保険に入っていてよかったと今は切実に思います。

教育資金の準備のためには終身保険と学資保険どちらがいい?

このゼロ金利時代で、日本の学資保険はどんどん解約返戻率が落ちてきており、自分が払い込んだ保険料の元本よりも戻ってくるお金は少なくなってきています。

そんな中で活躍するのが、「低解約返戻金型終身保険」です。

この商品は、保険料の払い込みが満了するまでの間に途中で解約をしてしまうと、戻ってくるお金が少なくなってしまいますが、払い込みが満了した後では、置いておくだけでどんどん解約返戻率が上がっていくという特徴を持っています。

例えば、子供さんが0歳の時に、10年短期払いで契約をします。

そして10年間頑張って保険料を払ってから、その後寝かせておきます。

そして高校入学前の頃、(15歳)の時にその保険を解約すると、100%以上の返戻金がもらえるという仕組みです。

この保険は短期間で払い込みが終わって、後は払わなくても勝手に解約返戻金が上がっていってくれるので、後半楽が出来るという意味では非常にすぐれた仕組みになっていると思います。

逆に、途中で解約してしまうと自分が払い込んだ保険料よりも解約返戻金がかなり少なくなってしまうので注意が必要です。

保険も活用の仕方によっては銀行の積み立てよりも高い利息が得られるので、知ってて損は無いと思います。

また、従来の学資保険にも、もちろんメリットがあります。

それは、必要な時にお金が入ってくるという事です。

終身保険の方が返戻率は良いのですが、自分で解約する時期を把握しておかなければなりません。

それに比べて学資保険は、契約時に学資保険金が支払われる時期が決まっているので、節目節目でお金が入ってきて管理が楽だし、子育て中の親にとっては非常に助かる仕組みになっております。

普段、銀行で積み立てしていても、急な出費が出てくるとどうしても途中で解約してしまってなかなかお金が貯まらないって事は良くありがちです。

しかし、「学資保険」という形の保険として契約しておくと、親の心情として子供の為のお金には手を出せないという意識が働き、自動的にお金を貯めていける仕組みが作れると思います。

また、親に万が一の事があった時の補償が付いており、その後の養育年金も付ける事が出来るので、補償的な機能も必要とするのであれば、従来の学資保険の方がおすすめです。

この様に、それぞれ保険にはメリット・デメリットが潜んでおり、自分にはいったいどっちの掛け方の方が合っているのか、良く検討したうえで子供の教育資金は準備するのがベストだと思います。

必ずしも貯金ができるとは限らない!教育資金のために学資保険を選んだ

子どもを授かって、まず思ったのがこの子を大学に行かせるまでにどれくらいお金がかかるのかということでした。

今の時代、大学に進学することは普通になってきていて、ほとんどの子が大学まで進学をしています。

子どもを大学に行かせるのかということでしたには、私立などに行った場合も含め約1000万は必要になるらしいです。

主人は利子付きの奨学金を借りていて、約20年毎月払ったら、全て返済になるそうです。

20代から借りて、返すからにはもう40代です。

奨学金を借りる方は沢山いますが、この就職が難しい時にせっかく入った会社でも、中にはお給料が安く返せない人がいるのも現状です。

せっかく就職したかと思ったらすぐ何百万という借金を背負うことになります。

男性なら、昇給もして長く働く方が多いが女性は、結婚などの節目で退職をし主婦になる場合が多いので、奨学金を返せないで悩んでいる人も多いとのことです。

そうならないためにも、親がしてあげられることの1つとして学資保険があるのではないかと思います。

私は、学資保険なんて、やらなくても貯金してそこから出してあげたらいいじゃないかと友人から言われたことがあります。

確かにその通りです。

しかし、みんながみんな貯金ができるタイプの人間かと言ったらそうではないと思います。

貯金が出来ない人には学資保険が1番向いているのではないかと思います。

私は、明治安田生命で毎月払って15年払い込みで満額300万の学資保険のプランに入りました。

郵便局の積み立てや他の保険会社の積み立てよりも、ここの積み立て学資が一番お得だからです。

色んな所が出していますが、比べた所やはり明治安田生命の学資保険が利率もいいし1番いいなと思いました。

貯金が出来ない人は、毎月学資保険を支払って積み立てるのがベストだと思います。

また、契約者の主人にもし万が一のことがあった場合には、支払いをしなくても満額払ってくれるとのことで、その点においても学資保険に入る方がいいなと思います。

働けなくなったら、貯金以前にお金を稼ぐということ自体が難しくなってきます。

いつ何が自分の身や、主人の身に起きるかなんて誰もわかりません。

病気や怪我なんて突然なるものです。

そう行った時に、まず子どものことを優先できるようにするには、何もないよりは、保険がある方が安心して過ごせるのではないかと思います。

やはり、保険はやった方がいいなと感じます。

子供の学資保険に入って正解だった!貯金を崩すことなく入学準備

私は、子供が2人います。学資保険に入ったのは、2人目が産まれてからです。

買い物をしていた時に「フコク生命」の女性の方から声をかけられたのがきっかけです。

そろそろ、学資保険に入らなくてはと考えてたので話を真剣に聞くことができました。

家計のお金に余裕があるわけでもないので、なるべく安く保険に入りたいことを伝えました。

そして、もう一つ外せない条件は「節目ごとにお祝い金をもらえる」ということでした。

学資保険で多いのは、高校生になったらお祝い金をもらえる・大学生になるときにもらえるなどの仕組み。

ですが、私は若くして結婚し子供を産んだのもあって今お金に困っていたのです。

なので、子供が幼稚園に入るとき・小学校に入るときなど節目ごとにお祝い金を受け取りたい!というのが条件でした。

話を聞くと、その条件にピッタリ当てはまりました。細かくお祝い金を貰うので、1回にもらえる金額は少なめです。

ですが、その時はとても助かりました。

幼稚園の園服や小学校のランドセル・勉強道具など本当にお金がかかります。

そんなとき貯金をわざわざ崩すことなく、お祝い金で賄うことができたのでとても助かりました。

上の子の学資保険は、2歳の時に入ったので1万を超す月額支払額になってしまいました。

ですが、2人目は産まれてすぐに入ったので1万より少なく保険に入ることができました。

子供の保険は、年齢によっても保険料が変わってきます。少しでもはやく保険に入ることをおすすめします。

そして、フコク生命に加入した理由のもう1つは「キティちゃん」です。

マスコットキャラクターが、キティちゃんなので保険証書をしまうファイルなど全て可愛いのです。

子供の女の子なので、とても喜んでいました。時々、キャンペーンなどもやっておりキティちゃんの可愛いグッズが無料でもらえます。

キャンペーン内容も、丁寧に連絡をくださり毎回受け取ることができています。

保険に加入するだけでなく、特典もあるのでとても気に入っています。

そして、フコク生命は学資保険だけでなく医療保険や生命保険も取り扱っています。

保険の見直しを全てしてもらったり、丁寧に予算内でプランを考えてきてくれるので助かっています。

フコク生命に入れ!という強制感もないので、本当に気に入った保険にだけ入ることができています。

みなさんも、話を細かくしてくれて自分も家族も納得できる保険を見つけてほしいなと思います。

子供の保険は入っていて損はないと思います!